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Bunnosuke Muto

常勤医師

武藤 文之介Bunnosuke Muto

H19 防衛医科大学校 医学部 医学科卒業
H20〜H21 自衛隊中央病院に勤務
H21〜H23 陸上自衛隊 朝霧駐屯地に勤務
H23〜H25 皮膚科医として防衛医科大学病院
H25〜H26 陸上自衛隊 朝霧駐屯地
H26.4〜 わかさクリニック 入職

わかさクリニックとの出会い

前職の自衛隊勤務のときに、現副院長と同じ職場で勤務していたのがきっかけです。

外来を見学し、皮膚科としての自分の経験が活かせると共に、在宅医療や総合内科として診療を経験することで、医師としての自分の選択肢を広げることができる職場であると感じました。

常に新しいことに挑戦する力のある病院であると共に、地域に根差した密着型の医療を実践しているスタイルに魅かれました。

また”美容と健康の肌外来”で、今まで保険診療では難しかった皮膚の悩みにも答えることが出来るようになり、ますますの発展が期待できます。

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"自分のしたい診療"が行える

医師として働いていて、非常に実感するのは科目の隔たりがないことです。

少しでも他科疾患の可能性があればコンサルトできる環境であり、包括的に患者さんの診察をすることができます。

また、CT・MRI・内視鏡・骨塩などの検査機器も充実しており、大学病院などの大きい病院では予約で一日がかりの検査も迅速に実施できるため、”自分のしたい診療”を行うことができるのは大きな魅力です。

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仕事のやりがい

患者さんの”その人らしい生活”を妨げる病気を少しでも取り除くことができるのが医師だと思います。

例えば皮膚科で湿疹治療をすることで、患者さんにとって外見にも内面にもQOL低下をもたらしているものを治療して「好きな洋服が着られた」「化粧して外出する機会が増えた」等の、明るいお話を聞くことは医者冥利に尽きます。

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