mainvisual-sakamoto

Tomoyuki Sakamoto

物療師長

坂本 朋之Tomoyuki Sakamoto

H15 日本社会事業大学(社会福祉学部福祉援助学科)卒業
H18 東京柔道整復専門学校卒業
H13~H18 接骨院にて勤務
H19~H20 整形外科にて勤務
H20.11〜 わかさクリニック 入職

「幅広い多くの経験を積み、
常にステップアップしていきたい」

知人の紹介で面接を受けました。柔道整復師の基本業務である外傷処置に関してのスキルアップと、より多くの経験を積むことを考えていた時に、当院での柔道整復師の業務内容を伺い、まさにうってつけの環境だと感じたのがきっかけです。

それまで接骨院、整形外科勤務を経験しましたが、なかなか骨折や脱臼などの整復を行う機会はありませんでした。

当院ではその機会が豊富であり、先輩の指導を受けながら、自らより良い方法を考え実践することで力がつけられると感じました。

また多岐にわたる診療科目との関連で、整形外科に限らず様々な知識を増やせることも魅力でした。

sakamoto01

「患者様の生活そのものを
見据えたアプローチを心掛けています」

整形外科を受診された患者様に対し、医師の指導のもと外傷の初期処置や経過処置、リハビリを行っています。

患者様には仕事や学校、スポーツや趣味、育児や介護など、人それぞれの日常生活があるので、できる限りそれを継続したり、早期に復帰できるよう、よくお話を伺って処置の方法やリハビリメニューを考えていきます。

そのためにも、きちんとした評価や技術の提供ができるよう、勉強会やミーティングを開き、自分たちの技術や知識の向上を図っています。

sakamoto02

「個として、チームとして
成長していける環境」

医師の指示や患者様とのお話を踏まえ、更に自分で評価・計画することで、主体的に治療に関わることができます。

疑問に思ったことや提案などがあればいつでも気軽に医師に相談し、指示を仰ぐことができる雰囲気がありますし、朝礼やカンファレンスで仲間と意見交換をすることや、アドバイスを受けることもできます。

またクリニック全体として、患者様の為になる事、クリニックをより良くする事であれば、誰であっても意見・提案することができ、それを取り入れていく方針なので、新しくやりたいと思うことがあればどんどんチャレンジできるという環境も魅力だと思います。

Member

メンバー